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プロジェクトH
第364回学生ブログ【第六感研究会】「圧倒的既視感」
みなさんの第六感を刺激する研究会。今回の担当はプロジェクトH研究員です!
題名を見て、見覚えがあると思ったそこの貴方。
なかなか……通ですね!
はじめましての方ははじめまして!
お久しぶりの方は、ほんっとうにお久しぶりです!
四回生のプロジェクトHです。
大阪は泉州出身。コッテコテの関西弁。
冷蔵庫に常に豆腐と卵を常備するタイプ。
人を家に呼んで飯を食わせるのが趣味。
最近はセルフネイルとビーズアートにはまっている。
そんなプロジェクトHです。
一回生の時にもブログを書いていたのですが、四回生になって改めて書きたいなーと思い、舞い戻って参りました。
今年一年間、どうぞよろしくお願いいたします!
さあ、そんなプロジェクトHですが。
なーーーーに書こっかなーーーーーーーー。
話題はたくさんあるのです。
書きたいこともたくさんあるのです。
卒業論文書けそうなぐらいあるのです。
はっ!!
卒業論文と言えば、事件がありました。卒業論文というか、ゼミに関して事件がありました。
あ、事件って言っても、良い事件です。
その前に、ゼミってなんじゃらほいっていうと。
「大学の「ゼミ(ゼミナール)」とは、少人数の学生が特定の指導教員(教授など)を囲んで専門的な研究や討議を行う「演習形式の授業」のことです。一般的な大人数の講義とは異なり、学生が主体的に発表や議論を行うのが特徴です。 」(By AIによる概要)
です。
それに3回生になると入るんですね。
「ゼミを受ける」じゃなくて「ゼミに入る」って言います。
例にもれず、私も去年、3回生になったタイミングで入ったんですけど。
なんと、私が入ったゼミに所属している学生、私一人だけだったんですよ!!!
私が3回生になるときに新しく開講されたゼミだったので、当然先輩はいない。
そして、なんと同期も別のゼミに行き。(希望調査があるんですけどね。)
この事態がどれだけ深刻なのかというと。
水曜日の1,2限がゼミなのですが、この4時間(1時限が2時間分なので。何てわかりずらい日本語。)のあいだ、わたしと教授が二人っきりで研究や卒業論文について話し合うんですよ!!!!!!!!!!!!!
4時間!!!!!
いや、もちろんね、楽しいんです。
しかも教授を4時間独り占めできるなんて本当に贅沢なんですよ!!!
とはいえ…。
ちょっとしんどい…。
どっちかが黙ったら会話が途切れる…。
そんな一年間を過ごしたプロジェクトH。
4回生になった時に、事件が起こります!!!(ここで最初の話題に戻ります。)
なんと、なんと、ななななななななななんと……。
なんと、ゼミの後輩が、二人入って来たんですよ!!!
うわーーーー!!嬉しい!!!!!!!
そして、人数が増えたことで分かった事があります。
わたしと教授の二人っきりだと、会話のキャッチボールしかできないし、視点が2つしかないんですよね。
それが4人になったことで、会話のキャッチボールが会話のドッチボールに進化し、視点が4つに増えたんです。
議論がもんのすごく、もんのすごく活性化するんです。
ハチャメチャに楽しいんです。議論が。
教授は基本的に、私の話を広げてくれたり、アドバイスをしてくれるので。
去年までは私の話しかほとんどなかったのです。
それが、今年は3人の学生のバラバラの話をするので、ものすんごく話が広がるし、自分とは違う視点から議論を見つめることが出来るんです。
本当に楽しいです。最高です。
実はですね…。
私は5月13日が誕生日でして、それが水曜日でして。
なので、、、、。
ゼミの時間を使って、特別スペシャル!!城崎にフィールドワーク兼美味しいご飯を食べよう!の回が開かれましたー!
わーーーい!
ちょーー!楽しかったです!
サムネは、その時食べた温泉卵です!
お昼には海鮮丼も食べました。
最高でした。
そんな最高な話をしたところで、そろそろ今回のブログを締めたいと思います。
次回は何を話そうかしら。
ゼミで何をしてるかとか、関わってる演劇公演のこととか、但馬の好きなところの話とか…。
ぜひ、楽しみにしててくださいね。
ではまた〜。